スティールパンの響きと、ほくほく焼き芋の夕べ🍠

グランクレール美しが丘に、心地よい音色が広がります。

ドラム缶を叩いて凹ませ、そこに音階を刻む――
そんなユニークな方法で生まれた楽器「スティールパン」。
その歴史はまだ100年にも満たない新しい楽器ですが、
“天使の琴”と呼ばれるほど透明で澄んだ音色が魅力です。

今回は、所沢を拠点に約50名で活動しているスティールパンチームから、
選抜メンバー6名が皆さまのもとへお伺いします。
軽やかで優しい音が、きっと心をふわりとほどいてくれるはずです。

そして演奏のお供には、
大きな壺でじっくり焼き上げた甘くておいしい焼き芋をご用意しました。
外は香ばしく、中はしっとり。
音楽とともに、ほっとするひとときをお楽しみください。

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